賃貸物件にとって収納力が大切なこと

賃貸物件にとって収納力が大切なこと
賃貸物件にとって収納力が大切なこと

賃貸でも柱を自分で作ればインテリアが楽しめます。

住んでいるうちに、自分の趣味を満喫したり、便利な部屋にするために色々住まいに手を加えていくということがあると思います。そういった時、住んでいる家が賃貸だった場合、どうしても持ち家と比べるとできることの幅が狭まります。例えば釘が打つのが許可されてなかったり、傷や汚れを付けると修繕費がかかることがあるからです。そんな賃貸暮らしでも、インテリアに凝ることができる方法があります。それは自分で柱を作ってしまうのです。

柱なんて自分で作れるものだろうかと思うかもしれませんが、要するに天井から壁に棒を立てて固定すると思えば分かりやすいです。方法は、ホームセンターでも買えるアジャスターという高さを調節する器具を使うと楽です。突っ張り棒の様な仕組みを利用すると考えると、イメージがしやすいです。これで好きな板をしっかりと固定します。最近は自分で柱を設置するのが流行っているためか、更に取り付けが簡単な専用の商品も売っています。手を使って揺れに強いかをチェックします。この柱の良いところには、板を選べるという点もあって、好きな太さや色の板が使えます。さてこの柱の活用法としては、収納にするのがおすすめです。壁に穴を開けなくても、おしゃれな壁面収納が出来てしまいます。一本だけでも、フックを付ければ上着や帽子かけになり、使い方は工夫次第で色々あります。

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